イグニッションコイル届く。

アマゾンで発注して、
いつ届くか不明な状態でしたが、
到着予定から10日後、
発注から3週間経過で
ずたぼろな箱で到着。

中国からだと、この日数と
この状態も普通らしいです。
見慣れた純正っぽい形状。
一次側コイルの抵抗値、
3オーム位を期待していましたが、
1.5オーム。
(二次側は14キロオーム位で問題ないです)

一次側、抵抗値低いです。
トランジスタ点火だと許容範囲
ギリギリかも。
・・・考え中。

1Ω/20Wのセメント抵抗2本も
急遽発注しました。
こんな感じの1Ω。

現状コイルの抵抗値と一致させるべきか?
ギボシ化して付けるとしても、
発熱量は大きいので取り回し工夫必要。
色々悩んでいます。

前回、オームの法則で単純に電流計算しましたが、
コイルの電流は、そんな単純では無かったです。
流れる電流はもっと少ないはずなので、
おそらく大丈夫なはず。

でも無理してイグナイタがパンクしたら、
今度はもっと部品調達難しいかも?


2019/10/13
明日付けようと思いましたが・・・
色々考えました。

・そのまま取り付けるのは却下
・抵抗取り付け方法を考える

なので、このコイル使うのは
一旦保留します。

それと、ヤフオクでコイル落札しました。
当時物になりますので、抵抗値の測定必要ですが、
劣化していなければ、こちらのほうが
無難です。

物届いたら実測して判断します。

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